| 萌えカプ | |
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社長と新のカプがもっとも萌えなのですが、本当は新には受けだけでなくぜひ攻めのエンディングも欲しかった!新受けもエロくていいんですが、「逆襲2」の懇切丁寧な童貞指南もズギューンとキましたよ! 新攻めにせよ新受け鬼畜エンディングにせよ、「気になるからこそいじめちゃう」という小学生男子のような甘酸っぱい感情が、歪んだ大人である社長から発露することによってとんでもないプレイに昇華されてしまう、そのエロスといったら・・・・・・! んもう!ダメな子!(社長が) |
| 壱哉様 | |
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積む金1億でノンケの男の体が、2億だったら心までも買える、ある意味シュールなエロゲーム。 いわゆるBLゲーって生まれて初めてやりました。のっけから主人公がホモでリバシなところとか超気に入った。 開き直りほど強いものはないよねーと、壱哉様の変態ぶりを見るにつけ思うことしきり。 |
| 萌えキャラ新きゅん | |
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そもそもプレイを決意した発端は新の声。シャウト系ハスキーボイスの坂口氏のエロ喘ぎ声が聞けるなんて!と歓び勇んで購入しました。(それを知ったの、あがけ発売から4年経ってたんだけどね…) 他キャラとの兼ね合いで、プレイ前は新は媚び系ショタだろうと思っていたのですが、生意気真っ盛りで出てきたのは嬉しい誤算。頭がいい子だったのもツボならマメな働き者だっていうのもツボ。あげく熱に浮かされての「おいていかないで…」!! こ、この甘えベタめ! まかしておきなさい! この変態が人生お買い上げしてあんなことやこんなことをしちゃうからネ! しっかり者の年下と駄目なオトナ、というマニアックなカプが萌えの私にはものすんごツボです、社長と新。 これでねえ、新攻めでもエンディングあればもっといいのにねえ・・・・ |
| 花屋の犬 | |
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会いに行く度尻尾振って犬みたいな顔でこっち見やがって。俺はまだおまえのご主人様じゃねえや! という苛立ちが私の心を突く花屋。ついのっけから「甘ったれるなよ」と吐き捨ててしまいますが、エロは花屋攻めのほうが萌えなんです。 ホモになる覚悟もないまま徒に日を過ごし、挙句最後に「お前のことが好きだったんだ…」と言うような奴は攻めがよい。攻めるがよい! 標的の中ではいちばんいい体してるかな、というイメージが。一次産業就労者だし。 まっすぐな笑顔とかほんと痛眩しいです。シナリオうますぎ。 |
| 山口さん | |
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壱哉曰く「殉教者」のような状態になる鬼畜ルートが坊主萌えの私の心にズドンときます(前屈み)。でも諦観が強すぎるとエロ感は弱まるのが不思議よのう。調教中の「クスリ使用中」シーンが見たかった。ぜひ見たかった。 えっちシーンは受けも攻めも両方好きなんですが心情的にはそれでも壱哉が受けかなと。抱擁されたいのは社長ですから。 2億EDは…あれはハッピーエンドなのか。恋人になってないじゃないか!それとも山口さんはお父さんだから恋人は花屋とかほかに探すのか?そうなのか?とちょっと悶々とした…精神の安定はさておき、壱哉さまの体調(股間)が心配なエンディングでした。 |
| ぜひ総受け・乗っかり受けで | |
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本編で誰もひとことも語ってないんですが、壱哉は、父親嫌いの以前にものっそマザコンですよね。樋口の回想の「拾った犬を構う母親が見たくない」とか、んもう、どんだけ愛の足りない中学生なの! 私は基本的に社長総受けです。受けにしておくと「やってることは一見Sっぽいだけど実はMなんでねーの?」という倒錯感がいっそう強まり、支配欲は被支配欲の裏返し、みたいになって、駄目な男感が大幅アップ。 異常性欲と強烈な依存心と傲岸不遜な物言いで、標的をきりきり舞いさせる姿が凛々しくてよ・・・・! |
| 壱哉的幸福(我脳内) | |
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こうなったらいいなあと、社長は思っているに違いない。 学資・生活費・借金全て肩代わり、体どころか人生全てをお買い上げして、新に一生べたくた依存して生きていきたい。とか思っているに違いない。 カネに糸目はつけませんよ。金で新きゅんの愛と人生が買えるなら安いものです。と本気の本気で思ってるにちがいない。 そんな社長の本気が間違った方向にばかり発露するとよい。 |
| 犬 | |
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痛々しい犬エンディングが好きなんだ…あんな状態になってもまだ黒崎を好きな樋口と、樋口を「自分専用」にしておく社長のすれ違い加減が… なんかあの後すったもんだあって、結局普通の恋人同士に収斂していくんじゃないかという妄想だけでごはん3杯はいける。 犬EDは受鬼畜EDと違って、黒崎のほうで樋口に対する強い執着と迷いがあからさまになってるところとかがまた萌えです。 |
| 眼鏡ぶっかけ | |
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山口か吉岡で、絶対あると思ってたメガネぶっかけ。最後までなかったのがむしろ意外だった。山口さんなんかメガネまで取っちゃって…。 私は別に眼鏡萌えではないのですが、顔射は眼鏡かけたままがいいなあ。なんつうか、陵辱度が増すよね(惚) 顔を見た途端社長がソノ気になるくらい美形の山口さんですが、しかしそのわりには性格も喋りもぼーっとしてて…最初はもっと地味な顔で描こうと思ってたんですが、そのへんを考慮して上睫毛をつけたりしてみた。単に善人の面が壱哉の嗜虐に火をつけただけなのかも知れませんが。 個人的には伏せ睫毛とかがドキッとするほど長いといいと思うの。ふだんは目立たないのに、咥えさせたときだけは目についたりとかして社長を昂奮させるがいいよ! |
| あらた | |
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ほかの三人はそうでもないのに、真EDですら最後まで和姦にならないという痛々しさ。黒崎さん、薬盛って緊縛した挙句「駄目だ。俺が先だ」はないよねー非道すぎる。 そんなわけで、ほかの標的に比べて許容のシーンがなにか空々しく響く壱新なのでした。っつーか7つ(以上)も年下の子供になんてことすんのアンタ。「済まない」の一言で済まねえだろう! 社長この期に及んで自分のことしか考えてないよ。新きゅんも涙ぐらいで絆されて、あーあーあーあーあー。 どう見ても社長より新のほうが大人です。経済的にはともかく、精神的にきちんと自立してる。ここんちは精神的支柱という意味では新が大黒柱で、つまり新が婿だよね。と思う。 |
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