<吉×壱 06/11/15> |
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吉岡がでかくてすいません。(ちっとも反省の色なく) 吉岡は体も大きいイメージがありますがあっちもでかいと思います。自分を「馬」とか表現してるあたり、かなり自信があると見た。 初めての夜に、プレイヤーの目に見えないところで壱哉様が 「こんなでかいものが入るかー!」とか逆切れして吉岡が(体だけ)小さくなったりしてるといい。でも壱哉様は百戦錬磨の受けだからちゃんとがんばって全部入れさせてあげて、最後はきちんと砂を吐くほどラブラブになるがいいよ。 しかしそれにしても。 「ユニコーン」と「黒豹」の選択肢、しっくりこないと思うのは私だけなのでしょうか。また私は一人でBL標準からずれてるのだろうか。 「処女」(をとめ)の「膝」(『陰部』の隠語)で「眠り」(『セックス』の隠語)、額に男根を生やしてる動物なんかに自分を例える壱哉様は、いっそものっそ攻めに見えるんですけど。ユニコーンは男性的なニュアンスでは精力旺盛を意味するんです、よ。 あるいは例え「ユニコーン」=「受け」という意味合いでいくとしても、今度は女性のバージニティを象徴するような動物にしゃあしゃあと自分を例える壱哉様は、やはりバックはバージンのような気がするの。 ……そんなわけで、私の中ではユニコーン=攻めという構図が変えがたく、他サイト様で「黒豹が」と振られるとつい「受け壱哉が」と脳内変換してしまい、いつも混乱します。 ええもちろん他の誰でもなく、臍の曲がった私の感性が悪いんですけど。 とにかくそんなわけで、私の中では「馬×黒豹」というのが吉岡と壱哉のカプでの定番となっています。選択肢もいじめっこ選択肢を選びがちなんだ……壱哉受けが好きなのに………(体育座り) |
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