小説 FE聖戦の系譜/年表対応版
※タイトルが赤字のものは女性向の小説です。

グランベル歴 出来事 小説 対応章
757年 グランベル王国イザーク遠征開始
ヴェルダン王国ユングヴィ領侵攻
〜動乱の幕開け〜

シグルド軍ヴェルダン制圧
エヴァンスに駐留
  序章


1章
アグストリア王国
エルトシャン幽閉、内乱勃発

シグルド、ラケシスの要請に呼応
アグスティ制圧




ホリン×アイラ
花宵の夢

アルヴィス×クロード
沈黙の闇18禁
2章
758年 シャガール王
グランベル支配に反旗、内乱再発

エルトシャン死亡

シグルド軍マディノ制圧
シャガール王死亡

オーガヒル制圧
グランベル、シグルドを断罪
シグルド軍シレジアに退却




シグルド+クロード
緋天〜761年



ベオウルフ×ラケシス
萌芽
3章
 759年









760年











 
ベオウルフ×ラケシス
天の河

クロード×シルヴィア
闇凝る
銀の指輪〜762年18禁

ベオウルフ×ラケシス
埋み火18禁



クロード×シルヴィア
冬の子守唄
 



761年




















762年



シレジア内乱勃発
ラーナ幽閉、マーニャ死亡

シグルド軍、シレジア・ザクソン制圧


レヴィン×フュリー
神の掌」 
4章

シグルド軍、バーハラへ向けて進軍

イードにてランスリッター壊滅
キュアン及びエスリン死亡

シグルド軍グランベルに帰還
謀略により壊滅
シグルド死亡






ホリン×アイラ
春の月
クロード×シルヴィア
想愛
アルヴィス×クロード
煉獄
積もる雪18禁
5章
セリスを伴い
シャナン、イザークに潜伏


オイフェ×シャナン
血の連環〜776年

ベオウルフ×ラケシス
終焉

レックス×ティルテュ
ブルーム×ティルテュ

雷花〜777年

    
764年
ハンニバル×シルヴィア
神舞の姫〜765年





771年
ユリウス覚醒
ディアドラ死亡
アルヴィス×ディアドラ
悲嘆」ディアドラ編
悲嘆」アルヴィス編
フォルセティ+ユリア
夢鏡
777年
  
 
セリス皇子挙兵
イザーク制圧
 
6章
アルスターにてリーフ王子蜂起
アルスター制圧
シャナン
夜明けの流星

7章


セリス皇子、トラキア半島制圧
  8章

9章

セリス皇子、ミレトスを制圧


セリス皇子、アルヴィス皇帝を破る
アルヴィス皇帝戦死
ユリウス+コープル
追憶
10章
セリス皇子、ユリウス皇子を破り
バーハラ制圧
ユリウス皇子死亡

開放戦争終結
ユリウス×ユリア
感傷」ユリウス編

感傷」ユリア編
終章


778年
セリスグランベル王即位


各国の領土定まる



ホーク×アミッド
早春の花
 




※親編の暫定カップリング
クロード×シルヴィア/ホリン×アイラ/ベオウルフ×ラケシス/レックス×ティルテュ/レヴィン×フュリー
(ユングヴィの姫様方は誰が旦那でもおんなじ気がするので未定のまま)